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家電量販店でテレビとかモニターを見てきた。

やっぱり、もうね。なんか55型以上じゃなきゃダメだなぁ。と思った。

40型くらいでもいけるかなと思ったんだけど、
40型って、結構小さいのね。
俺は、小さく感じた。


55型くらいが、今は丁度いい。
できれば、60型。
でも、さすがに、でかいと6畳位の部屋では邪魔になるし、
でかすぎるとそれだけでシアタールーム化しそうなので、
ぎりぎりで55型くらいかなぁ。


それに4Kテレビっていうのがあるじゃない。

真面目にテレビを買うことを検討して、いろんなテレビ画面を1時間位見てたんだが、
やっぱ、4Kいいな。と思った。

はじめは、フルハイビジョンの1980×1080でいいかなと思ったんだけど、
4K見てたら、解像度低って思えてきた。


でも、4Kにプレイステーション4とかって出力対応していないから、
今、ヘタに4K買っても意味ないんだよな。

大型テレビ買う目的はPS4やるためだしね。


一応4K対応プレイステーション4は、PS4.5と称して、
2017年あたりに出る予定ではあるが、結構先だな。


今、もし、55型くらいの大型モニターでPS4ゲームをやる場合、
フルハイビジョンTVを買うしかない。
間違って4KTV買ったらゲームできないし。

 

4Kテレビで一番安いのってLGのIPSパネルのやつ。
実際、これ店で売ってて買おうと思った。

 

 

バレンタインにチョコを必ず貰うには

バレンタインにチョコを必ず貰う方法がある。

①女の子にお金を渡して買ってきてもらう。

バレンタインの真髄は、『チョコレート業界のビジネス』ってだけなのだから、
すべてはお金で解決する。

その証拠に、ほら、女の子に、1000円でも1万円でもいいから、渡して、
「俺にあげるチョコレート買ってきてよ」とか、
そのへんの道を歩いている自分が気に入った可愛い女の子に、
「あの、ちょっと、すみません。チョコレート買って、僕にくれませんか?」
と言えば、
あら不思議、1時間後には、チョコレートを貰えている自分がいるではありませんか。


これがマストなやり方である。(・∀・)

 

②キャラクターからチョコレートを貰う

ん?と思うかもしれないが、多くのヲタクがやっているネタ。
自分でチョコを買ってきて、
しかも、最上級レベルのチョコ。GODIVAとかでもいい。
(別にGODIVAより上級のチョコはいくらでもある)

そのチョコをキャラクターの前に置いて、
できれば、バレンタイン音声があるといい。

そんなものは、Youtubeで「バレンタイン 音声」とかでググればでてくるだろう。

それを聞きながら、チョコレートを擬似的に受け取る。



これが、バレンタインにチョコを必ず貰う方法である。

 

 

 


バレンタインなんかクソ野郎


2月14日はバレンタイン。

バレンタインなんかは、学生のイベントごとで、
少女漫画とかにドキドキ感を演出する、必ず入れるシチュエーションのひとつでだったりする。


現実には、バレンタインなんかしょっぱく、
チョコなんか貰える人は、全世界の人口の2割くらいだろう。


また、バレンタインは、極東の島国のくだらないイベント。
と言われるくらいマイナーで、流行っているのは、日本くらいなものだ。

いや、まあ、アジアでもそこそこ流行って入るが、
結局のところ、一番、騒いでいるのは日本だ。

バレンタインは結局はチョコレート会社の商業イベント

日本でバレンタインが生まれたのは1970年後半と言われ、
それまでは、女性が男性に親愛の情をチョコに込めて渡すなんていうクソイベントはなかった。
大田区の製菓会社が作ったらしい。


いわゆる、チョコ会社が儲けるためのイベント。
というのが本当のところで、女の子が男の子うんぬんなんて話は、実際のところどうでもいい。

ゲームの中のバレンタイン

最近は、オンラインゲームの中でも、必ず、バレンタインなんかやっていて、
PCゲームからタブレットゲームまで、ほぼすべてのゲームでバレンタイン一色で、
キャラがのろけたりするので、まあ、それは可愛いからいいんだが、
常時、10個以上のゲームをやっている俺は、なんかもう胸焼け状態だったりする。

 

結局のところバレンタインがないとどうなのか

 たぶん発狂する。(・∀・)
現実の女には興味が無いが、ゲームやアニメでバレンタインがなくなったら、
キャラクターすらも俺に甘い声を囁いてくれないのか。と思って絶望する。

例えば、今回は、ラブライブ!サンシャインのバレンタイン企画みたいな、
声だけでもここまで癒やされるのだから、やっぱバレンタインはあって良かったみたいなことである。
ブヒブヒ(*´∀`*)

 

 

 

 

君のこころは輝いてるかい?(Blu-ray Disc付)

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サラダスティックにはバーニャカウダソース

サラダをスティック状に切ったものをサラダスティックと言う。

サラダスティックを何で食べるかという問題。

 

多くの庶民は、マヨネーズで食べる。

冷蔵庫に入っている一番てっとり早い味付けだ。

ただ、それでいいのか。

 

俺はマヨネーズなんてここ20年位食べてない。

いわば油の固まりで身体に悪くトランス脂肪酸も100gあたり0.2くらい含まれている。

マヨラーとかはキチガイで身体は臭いというのは一般の人には常識で、

マヨネーズのイメージは悪い。

 

そこで少し分かる人は、『バーニャカウダソース』を使う。

うまい!(・∀・)

ディップソースとも言われる。

サラダスティックを買った時に付いている場合もある。

 

 

バーニャカウダ 160g 瓶入

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地中海フーズ イナウディ バーニャカウダ 180g

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野澤組 モンタニーニ バーニャカウダ 280g

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北海道バーニャカウダ

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バーニャカウダ

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バーニャカウダポット

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ローソンの従業員がポイントカード不正取得してたという件での感想

headlines.yahoo.co.jp


富山県の砺波大辻店のローソンのアルバイターが、
客が買ったものに対して、自分のポイントカードを通して、
ポイントを貯めていたという話。

当然、横領罪になるわけだが、
店側か客が警察に言わない限り、刑事事件にはならないのよね。

当たり前だが、こういうことをすると、クビになる。

クビになるだけに限らず、今後その従業員は一生ローソンでは働けなくなるブラックリストにのる。
みたいに、本部がきちんと管理するわけではないから、
別の店舗で採用されて、しれっと働いてたりするのがコンビニの管理の杜撰さだったりはする。



さて、そんなポイントカードといえば、ヨドバシカメラ


日本で一番はじめにポイントカードを生み出し、
ポイントカードを運用し始めたのがヨドバシカメラ
だということは、ポイントカード通にとっては常識だろう。

そんなポイントカード発祥の量販店であるヨドバシカメラで働く場合でも、
従業員が客の商品に対して、レジでポイント通したらダメ。と研修を受けてはじめる。

当たり前のことだと思うんだけど、
たまにバカが採用されて、ヨドバシでもどっかの店舗で年に数回はそういう事件が起きるから、
コンビニとかローソンなんかはとくにそうなんじゃないかな。と思う。


まあ、ヨドバシにかぎらず、ビッグでもヤマダでもケーズでも、
年に1回ペースぐらいで起きているはずwww。


店側としては警察に介入されると厄介だから、
内々に反省させてクビにして終わり。


客に通報されたらアウトだけど。


今のポイントカードは、クレジットカードと一緒になっているタイプだと、
クレジット処理もしないといけないから、こういう不正が起きると、非常に厄介。


システムの中の付いたポイントに対して、キャンセル処理をしないといけないし、
そのキャンセルをしたことに対して、エラーを吐き出されたら、それを直さないといけないし、
じゃあ、そのイレギュラーの処理を誰が処理するの?
ということで、余計な人件費がかかるわけで、
だから、結構周りの人を巻き込む迷惑な犯罪だったりする。


ポイントカードの悪用は、必ずバレるので、バカがやる幼稚な犯罪だともいえる。
ただし、そのバカにきちんと納得させるまで研修をしなかった店もまたバカだといえるだろう。

結局、どっちもどっちなんだよね(・∀・)


つまり、何が言いたいかというと、最終的にはそういうバカを働かせていたお店の管理職の品質が問われるという話。
おそらく管理職の人もバカなんでしょう。
とみられるのが世の常です。はい。

 

 

なぜ今ローソンが「とにかく面白い」のか?

なぜ今ローソンが「とにかく面白い」のか?

 

 

 

ヨドバシ

ヨドバシ

 

 

オリーブオイルが毒物で偽装で危険すぎるという話。

先日、オリーブオイルが、ヤバイというか、すでに毒だろ。それ。
というニュースが持ち上がったが、
みんなが、健康にいいと思って使っているオリーブオイルがもはや汚染されている毒物だという事実。

硫酸銅まぶしたオリーブや偽オリーブ油を押収、イタリア警察 | Reuters



俺も油はオリーブオイル。という頭があったから、オリーブオイル愛用者だったりする。


普通の植物油は、製造過程で、トランス脂肪酸が生成されて、
健康にも悪いという話は有名で、
まあ、だから、オリーブオイルにしているわけだが、
オリーブオイルには、オレイン酸が多く含まれており、魚の油と同じように体の中で油が固まりにくいという特性を持つ。


しかし、このオリーブオイル。
オリーブオイルにする前の段階。オリーブ自体に硫酸銅を塗って、リサイクルしていたそう。

硫酸銅は、殺虫剤などに使用され、過剰摂取すると、
吐き気やおう吐、腹痛などの症状が出るほか、死に至る場合もあるとのこと。


アホか!


オリーブオイルにする前の原料としてのオリーブ自体にそういうことをするわけだから、
そのオリーブを買い取ったオリーブオイル製造工場では気付かずにオイル化したら、
そりゃ、硫酸銅も溶け出して硫酸銅入りオリーブオイルの出来上がり!一丁上がり!である。


今回、摘発され逮捕された業者は、「イタリア製」のオリーブオイルなわけだが、
その量は、「イタリア製」と表示されたエキストラバージン・オリーブオイル7千トン。
色出しのため硫酸銅を塗ったオリーブ8万5000トン。


実際には、捕まるまで、市場に出回った量を考えると、その倍倍になるだろう。

もちろん日本にも入ってきているし、売られている。


日本で販売されているオリーブオイルは、手頃に手に入るものは、ほとんどイタリア製だ。
しばらくは、買わないほうがいいかもしれない。


まあ、そもそも前々から、エキストラバージンオリーブオイルが偽装だらけでヤバイと言われてはいたんだけどね。
こうもあからさまに、今度は毒そのものを塗るとなると話は別。

オリーブオイルは、完全にやめたほうがいい。


さて、オリーブオイルに変わる何の油を使おうか悩むところだ。

 

 

エキストラバージンの嘘と真実 スキャンダルにまみれたオリーブオイルの世界

エキストラバージンの嘘と真実 スキャンダルにまみれたオリーブオイルの世界

 

 

 

その「油」をかえなさい!

その「油」をかえなさい!

 

 

 

 

【軽井沢スキーバス転落事故】事故の本当の真犯人は誰なのか

14人の若者が犠牲になった「軽井沢スキーバス転落事故」。

多くの人が連日のニュース報道で知っているとは思うが、
じゃあ、事故の真犯人は、本当は誰なのか?

それを知らないのではないだろうか。

バス会社?
バスの運転手?

もちろん、直接的に事故を起こしたのは、バスの運転手なのだから、
責められるのは、彼なのかもしれない。

が、ちょっと、頭を冷やして考えてみて欲しい。


私は、バスの運転手も被害者だと思っている。


「はっ? バカなの?お前?」と聞こえてきそうだが、そうなのである。



そもそも事故を起こしたバスに欠陥がなかったのか?


車の事故というのは、起こるべきして起きている。

運転手の状態もそうだが、車本体の状態によっても避けられない事故というのは必然的に起きる。


現代において、車が道路を走っているのは、

  • 車を製造しそれを販売する作るメーカー


がいるから、車が道路を走っている。


しかし、しかしだ。


その車のメーカーに、「こういう車を作れ!」と指示を出しているのは、誰だろうか。

ちょっと考えれば分かることだが、それは、国交省である。


道路の管轄も、国交省であり、車の製造基準も国交省が出している。
つまりは、国のお偉いさんが出している基準で、各自動車メーカーが、その基準内で製造しているわけだ。


なのだから、今回の事故は、実は、国交省に最大の責任があると言えないだろうか。


今の自動車の基準は、国交省が出してる基準に照らし合わせて作らないといけない。
つまり、事故が起きやすい車が国内を走りまわっていると言える。



今回、軽井沢スキーバス転落事故を起こしたバスは、結構、古い型式のバスだったという。

バスを調べた限りでは、車両運行は13年経っており、車検は直近で27年9月に車検を受けていたそうだ。


通常バスの車齢は、13年は標準的だと言われてもいるが、
それでも、バスの平均使用年数は11年らしいので、結構古い車体のバスと言える。

年数が経ちすぎると、何が起こってくるかというと、
新しい車体より、技術的、システム的に古い仕組みで運転されているというわけで、
最新の車体より、安全面では極端に劣るということである。


私は、辛坊治郎さんの次の動画を聞いてそれを確信した。


辛坊治郎 スキーバス 転落事故 ヨーロッパでは新型商用車には自動ブレーキは既に義務化



動画を聞いた型は分かったと思うが、
ヨーロッパでは、最新の商用車では、『自動ブレーキ』が義務化されている事実。
日本でも、最新の自動車には、ほぼ『自動ブレーキ』が搭載されている。


そんな中、国交省は、「自動ブレーキ」に対して導入をせず、
最後まで車が止まらないようにした。という歴史を持つ。

今回、事故を起こしたバスも当然、「自動ブレーキ」は搭載されていない。

自動ブレーキが搭載され、最後まで完全に止る技術が、しっかりと車に導入されたのは、2010年以降の自動車だからだ。

なので、そう、すべては、今回の事故も、大元を見ていけば、
国交省のせいで、起きた事故と言えるだろう。


本来であれば国交省のお偉いさんが出てきて頭を下げなければいけない事実は、なぜか無視されている。


多くの国民は、バスの運転手やバス会社が悪い。と思っている。

ただ、そんなのはちゃんちゃらおかしくて、
もし、「自動ブレーキ」をもっと早く導入して、この事故を起こしたバスにも搭載されていたら、もしかしたら、14人も死ななかったかもしれない。


バス会社全体に、最新の「自動ブレーキ」が搭載されたバス以外では、旅客バスの運行は認めない。
などの規制をして、バス会社のバスを全面取替えしていれば、こういうことにはならなかったのかもしれない。

つまり、今回の事故は、
国が定めた規制によって、若者が殺された。と言えるのだ。


また、バス会社の管理運営も、国交省がこのバス会社に認可を出していたから、運営されていたわけであり、もし、きちんと国交省が管理監督をし査察をしていたら、こんな事故は防げただろう。


すべては杜撰でいい加減なお役所仕事のせいで、乗客は殺されたと思ったほうがいい。


本来であれば、バス会社の社員が頭を下げるのではなく、
国交省のお役人が、表に出てきて、頭を下げる案件なのである。


どうも、それを無視してはいないだろうか。

社会や報道は、完全にそれから目を逸らした報道をしており、まさに情報操作とも言え、国民の目を政府に向けないようにしている。ようにしか頭の良い人には思えないはずだ。
頭の悪いバカな国民が、バス会社や運転手を目の敵にして、悪だと決めつけている風潮がある。
それ、バカの考え方でまったく違うから。



今回の事故の真犯人は、バス会社でもなければ、運転手でもなく、
国交省」なのである。


それを我々日本国民は気が付き理解しなければいけない。

そうしなければ、社会は良くならないし、いつまでたってもこういう事故はなくならないだろう。


今の自動車業界の自動車は、すべて欠陥品。


日常、道路を走る自動車を見ていて、それが、当たり前の光景になっていて、
その自動車が、すべて事故を確実に起こす欠陥品だということをあなたは知っているだろうか。

現代の車は、欠陥品なのである。
それを国交省が許しているという事実。
あなたは気がついているだろうか。


自動車を運転する運転手は、欠陥品の確実に事故が起こる自動車というのを運転させられているのである。

だから、自動車免許を取得するときに、
ある免許センターでは、必ず、
「事故を起こさないたったひとつの方法は、車に乗らないことです」という免許センターの講師がいる。
たぶん、みんなそう言われてもその意味を真面目に考えないでスルーしていると思うが。
私は、その言葉に頭を殴られたようになって、結局、自動車免許は取ったが、自動車を自分で運転することはしていない。


本来、完全に安全な自動車社会というのは、

  • コンピューターによる自動走行をする車
  • 自動走行に見合った道路作り
  • レールなど決められたルートのみを走る自動車



といった、人の手で運転することが一切ない車社会なのである。



未来の空想話かよ。とか、
アニメの話?とか、
言われそうだが、実際、「自動走行」の技術というのは、自動車メーカーでは、すでに確立されており、
あとは、国交省をはじめ、政府が予算を組んで、その技術を取り入れた自動車社会にしていくかどうかなのだけである。

つまり、なぜそうならないかといえば、政府機関が、認可しないからである。
そうやって、自動車事故社会を作り上げているのが、今の政府なのである。


アニメの話で恐縮だが、
サイコパスというアニメがあるが、見たことない人は見て欲しいが、
運転されている自動車は、すべて自動走行である。
魔法科高校の劣等生というアニメでも、自動車は自動走行である。


ああいう世界は、すでに、自動車メーカー側からしてみれば、可能なのである。
というか、2016年の現在、今だに、人が車を運転している事実が、ちょっとおかしいと思わなければならない。

1900年代には、すでに今頃は自動車も自動運転の未来になっている。とかいう予想図はあったのだ。

結局、そうなっていないのは、国の政府が腐っていて認可しないから、そうなっていないと言える。



今回のバス事故もそうだし、すべての自動車事故の真犯人は、
政府であり政治であり国交省であるということを我々は認識しなければいけない。